4.jpg












ハウス・エージェント株式会社の「こだわり・メリット」

【設計・建設・不動産・管理・金融】を総合プロデュースいたします

当社は真にお客様の資産形成のために何が必要かを考え最善の提案をするために、自社で設計・建設・不動産・管理・金融を総合プロデュースしている会社です。
●<企画設計>→<金融対策>→<建設施工>→<管理運営> ⇒ 【次の資産形成へ】

●【業界の欠陥を無くし、真にお客様へのサポートを実現するために!!】
 自社で企画設計から金融、施工、不動産売買、仲介、賃貸管理までをトータルで提案することによってお客様に最適な企画をご提案することが出来ます。
 これまでの企業形態では、不動産会社は売買、仲介をすることで収益を生み出し、建設会社は建設することで収益を生み出し、管理会社は管理することで利益を生み出す仕組みです。その結果、お客様の真の利益より先に企業側の利益を最優先し提案することになるのです。
当然、それぞれの業界が違えば利害関係が発生し極端に偏った事業となりかねません。これを私たちは「業界の欠陥」と呼んでいます。
 また、お客様はそれぞれ意見の違う会社を相手に意見調整をする必要があります。これらに費やす労力を軽減」し、総合的にバランスのとれた事業でなければ「長期的な安定」は望めません。
 そこで、私たちは「設計・建設・不動産・管理・金融」を融合することで、お客様の資産形成のために何が最善の方法かを見定め業種・業態に偏らないご提案が可能となりました。

▲ ページトップへ

【当社のこだわりポイント】

ポイント①・・・自社の企画・設計・施工にこだわる理由
 特に建設業界は施工管理体制が無く、工務店に丸投げすることが日常的に行われています。
このため「工事が予定通りに進まない」「手抜き工事に気が付かない」「突然追加費用が発生する」などお客様にとって思わぬ事態が起こります。
 当社ではこれらを事前に防止するために、自社で企画・設計・施工を一貫して行う体制をとっており、お客様の大切な資産をお造りいたします。

ポイント②・・・自社の不動産売買・仲介にこだわる理由
 不動産業界では「アンコ」と言って売主側の仲介業者と買主側の仲介業者の間にいくつもの仲介業者が存在して売買されます。このため、正しい情報が売主、買主に伝わらず「瑕疵」がある物件を買ってしまったり、思わぬトラブルに巻き込まれる恐れがあります。
ですから、当社では「アンコ」の取引きや出元の確認できない物件は取扱い致しません。安心して物件を買入して頂けます。

ポイント③・・・自社で不動産を購入し、直接販売にこだわる理由
 当社で、新築の収益物件を購入する際、土地はお客様のご希望の土地を当社で購入し、お客様に買って頂く、「直接販売」方法を取っています。
お客様にとっては、当社が売主となるため、土地の瑕疵担保責任は2年間の瑕疵担保保証が付きまし、権利関係のトラブルや越境問題など土地にかかわる様々なリスクを回避することが出来ます。ので安心して購入して頂けます

ポイント④・・・金融機関に強い企業のこだわり
不動産会社では融資について熟知していない担当者が意外にも多くお客様の大切な個人情報をところかまわず金融機関に持ち込んでしまい、個人情報の流出につながったり、会社のメインの金融機関にだけ持ち込み「金利、期間、金額」など検討もされないまま契約をしてしまうことがあります。
 当社ではお客様から相談頂く度に、「全ての金融機関」を対象に「お客様の概要で相談」し、そこで審査に挙げられる「数行の金融機関」にのみ「詳細な個人情報」を開示する2段階方法で金融機関に打診をするなど、お客様の個人情報は最新の注意を払いお取扱いいたします。
 借入条件については「金利、期間、金額など」を適正に検討してご提案いたします

▲ ページトップへ

ハウス・エージェント株式会社のノウハウ

1.融資スキームの構築

1-1.一般銀行の融資メリット
pic_c007.jpg 金融機関の選択は資産形成を進めるうえでとても重要です。一口に金融機関といってもその形態は様々です。一般的には公的金融機関と言われる「日本政策金融公庫」が金利が最も安く、次に一般金融機関、収益物件専門の金融機関、ノンバンクと続きます。
 当然、最も金利の安い金融機関が良いのですが、借入条件(期間、金額等)は厳しい傾向にあります。また借り方も様々で抵当権、根抵当権、単独担保、共同担保などがあります。
 いずれの場合も継続融資のための施策を講じておく必要があります。


<公的資金・一般銀行のメリットは>
 第一に「金利」です。実際には1%~2%の金利で融資が行われております。ですから当社では「一般銀行を優先」して融資を進めます。

 第二に二棟目三棟目の融資を考えた場合、金融機関の受けがよく継続融資に繋がりやすくなります。金融機関としては既存の貸出先が気になるところです。ノンバンクで高額融資を受けている場合は融資を抑える傾向があります。

 第三に自己資金を少なく抑えることも可能です。継続融資の場合は手元資金が多いほどスムーズに融資が受けられる傾向にあります。一部の金融機関では頭金として投資しなくとも手元資金の確認が出来ればフルローンに近く融資する金融機関も存在します。
 実際の金融対策には具体的な稟議の進め方や、決済基準、社会的背景などを知るとともに合わせて金融機関(本部・支店)の動向を熟知する必要があります。


1-2.継続融資出来る人と出来ない人
 個人属性の向上はもちろんですが、購入物件の選択や金融機関との付き合い方によって優遇された条件で融資を受けることが可能となります。逆に個人の属性は良くても購入物件の選択や金融機関との付き合い方を間違えると、どこの金融機関でもその後の融資がストップしてしまうことがあります。物件選びと、金融機関の選択は、より慎重に行う必要があります。


1-3.手元資金を使いすぎると融資には不利
 物件を購入する上で自己資金の使い方にはひと工夫してください。一般的には頭金は物件の1割~3割+諸費用が掛かると言われますが一部の金融機関では頭金として投入しなくとも手元資金の確認が出来ればフルローンで融資する金融機関も存在します。そのような金融機関を上手に利用することも検討する必要があります。

▲ ページトップへ

2.収益物件を仕入・企画・設計・施工・販売を一貫体制

2-1.企画・設計・施工を一貫して行うことで入居者のニーズを的確に把握し、経済設計で高品質な工事が可能となりました。
service-s02.jpg 当社では収益物件の企画・設計を自社で行っております。自社で企画・設計することで、入居者のニーズや募集会社の意向を素早く反映することが出来ます。
 また設計事務所では実際の工事費を把握していないため、過剰設計となり工事費が高くなります。

2-2.自社仕入れ・自社販売
 自社で土地を仕入れ当社が売主となり投資家様に販売することで当社が土地の瑕疵(隠れた物の瑕疵)責任を負います。そうすることでより安心してお客様は購入することができます。

2-3.自社施工で
 建設・不動産業界では多い丸投げや一括発注を行いません。一括発注の場合、材料一つ一つに対する発注内容を詳細に把握することが難しくどんな材料がいつ、発注されているか判りません。当社は自社で現場監督が安全、品質、工程を管理し工事を分離発注方式により安全で高品質な建物を提供することが出来ます。

2-4.安心の保証
 当社の新築物件には瑕疵担保履行法に基づく保証が付きます。これは住宅の品質確保の促進等に関する法律に基づき、住宅の主要構造部分の瑕疵について、10年間の瑕疵担保位責任を負います。
 万が一、事業者が倒産した場合でも、2000万円までの保証費用の支払いが保険法人から受けれます。

▲ ページトップへ

3.投資の判定基準を公開/真のキャッシュフローを掴む

3-1.不動産投資の基準を明確に
pic_c003.jpg 不動産投資には明確な判定基準がありません。また単に利回りだけでは構造や築年数、融資条件などの違いからその物件の持っている潜在力を把握することは難しいものです。
 そこで、当社では「レバレッジ効果」と共に「積算評価」「鑑定評価」などの指標を提示し、よりわかりやすく明確な判定基準をご提案いたします。

3-2.お客様
 投資スタイルや金融対策などは個々のお客様により異なります。また、同じ物件でもお客様のステージや資産形成の方向性により優良物件となるか不良物件となるか、明暗が分かれるところです。当社はお客様のご要望を踏まえ、夢の実現達成の近道をアドバイスいたします。

3-3.属性アップ
 多くの方が金利1%台で且つフルローンを実践しています。意外と知られていませんが一般サラリーマンの方でも上記のような融資で実践しております。当社ではお客様の属性アップの施策からはじまり2棟、3棟と継続融資の実現にむけた施策、出口戦略の構築までお客様の資産形成のための施策を実行してまいります。これらの専門家としてのノウハウを活用することで効率よく資産形成を実現することが可能です。

▲ ページトップへ

4.出口戦略のための買取保証

4-1.不動産投資は出口戦略を見据えた購入が不可欠です。

pic_c009.jpg 目先の利回りや家賃収入にとらわれず年数が経過した場合のリスクを回避する手段を講じておく必要があります。そのために当社では「買取り保証制度」をご用意しております。
 当社で施工した物件はもちろん、お客様が所有している物件も出来るだけ高価で買取ります。

4-2.中古アパートのリノベーション

 建設会社としての特性を生かし中古アパートのリノベーション事業は管理会社が建設会社に発注して行うことが多くどうしても割高になる傾向があります。当社では賃貸アパート、マンション専門の建設会社としてのコスト力、企画力を活かしまた、賃貸募集会社も計画段階からプロジェクトに加わりお客様の資産の最大有効化をご提案いたします。

4-3.宅地造成、販売

 中古アパートのその他の利用法は入居者の退去後、造成、宅地販売などがあります。
 当社では収益物件だけでなく、宅地造成、宅地販売を行います。これには「直接販売方式」と「代理販売方式」があり、お客様のニーズに合った選択が可能です。


▲ ページトップへ

5.専門家集団による安心サポート体制  

5-1.安心の専門家集団


 不動産経営を進める上で側におきたい専門家として、税理士、弁護士、賃貸会社、行政書士、保険会社などがあります。当社ではこうした専門家のpic_c001.jpg相談窓口を開設しております。
 お客様が物件を所有してからもお気軽にご相談することが出来ます。

5-2.不動産管理会社の活用で節税のアドバイス

 個人でアパート経営している方もいずれは管理会社設立へとお考えの方には管理会社の設立から運営、移行などについて専門家がアドバイスいたします。


5-3.入居者、近隣トラブルなど権利関係の問題解決

 万一、トラブルに巻き込まれた場合でも弁護士が相談に乗ってくれます。弁護士といっても様々です。当社のご紹介する弁護士は親身にご相談に応じます。



▲ ページトップへ